地域計画策定に係る協議の場の結果を公表します
地域計画の策定に向けて、地域で話し合いをするために、農業経営基盤強化促進法第18条の規定による協議の場を以下の日程で開催しましたので、その協議結果を同法の規定に基づき公表します。
地域計画策定に係る協議の場の実施状況について
【開催日】
令和7年12月22日(月曜日)~令和8年1月9日(金曜日)
【開催方法】
インターネット上で(案)を公開し意見を募る方法
【協議の内容】
(1)地域農業の現状確認について(新たに農業を担う者を設定したり、農地の貸借を解約する等の修正をしました。)
(2)目標地図の変更(新たに農業を担う者を設定したり、農地の貸借を解約する等の農地を反映しました。)
地域計画とは
農業経営基盤強化促進法(以下「基盤法」という。)の改正により、令和6年度末までに、農業に関する地域計画(農業経営基盤の強化の促進に関する計画)の策定が義務付けられました。
具体的には、将来にわたって守るべき農地を次の世代に引き継いでいくために、将来の大竹市の農地を誰が利用し守っていくのか、地域農業をどのように維持・発展させていくのかなどについて、市内の農業関係者等を中心に話し合い、地域農業の将来の姿について明確にするために策定するものです。
ダウンロード
協議の場 その他の地区 (PDFファイル: 238.1KB)
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更新日:2026年01月22日

