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大竹手すき和紙の里

(写真)大竹手すき和紙の里

小瀬川の清流に恵まれ、江戸時代から伝えられる手すき和紙の伝統を今なお受け継いでいます。 おおたけ手すき和紙保存会のみなさんが原料のコウゾから育て、鯉のぼり用の紙や、ふすま紙、障子紙などさまざまな和紙をつくっています。丈夫で美しい仕上がりが特徴です。見学や体験学習も受け付けています。

お問い合わせ

おおたけ手すき和紙保存会
電話(090)5370-2463(森本宅)

更新日:2018年6月18日