大竹市こども家庭センター

大竹市で安心して妊娠・出産・子育てができるよう、身近な相談窓口として

令和8年4月『大竹市こども家庭センター』を開設しました。

 

大竹市こども家庭センターのイメージ

         (大竹市こども家庭センターのイメージ)

 

妊産婦の方やご家族・子育て世帯・子どもの、「こんなこと相談してもいいのかな?」から、いろいろな困りごとまで、まずはお気軽にご相談下さい。

子どもが列車に乗っている画像

例えば こんなお困りごと、ありませんか?

妊娠前から妊娠中

・初めての出産で不安

・出産後の生活について心配ごとがある

産後

・頼れる人がいない

・授乳がうまくできない

乳幼児期

・こどもの体重を測ってほしい

・離乳食の進め方がわからない

・イヤイヤ期はどうしたらいい?

・こどもと上手く関われない

学童期以降

・朝起きられなくて学校にいけない

・家で家事やきょうだいの世話をするのが大変

  など

相談について

・来所、電話、家庭訪問等の相談が可能です。

・相談内容についての秘密は守ります。安心してご相談ください。

・相談費用は無料です。

・悩みや困りごとを把握し必要な支援を行うため、必要に応じて地域の子育て支援機関や学校との連携、制度の紹介をします。

 

【場所】大竹市役所2階こども家庭課内

  ◆家庭や子育てに関すること

   こども家庭課こども家庭支援係(16番窓口)電話:(0827)28-1010

   家庭児童相談室 (16番窓口)電話:(0827)59-2151

  ◆妊娠・出産・乳幼児に関すること

   こども家庭課母子保健係(15番窓口)   電話:(0827)59-2140

【開設時間】

  月~金曜日(祝日・年末年始を除く)

  8時30分~17時15分

親子が相談している様子

「おおたけネウボラ」について

赤ちゃんが大泣きしてお母さんが困っている画像

「ネウボラ」とは、「アドバイスの場」意味するフィンランド語です。

「おおたけネウボラ」は、妊娠期から子育て期にわたる切れ目ない支援を行うため、利用者支援事業(ネウボラ)を実施しています。

こども家庭課母子保健係の母子保健コーディネーター、子育て支援センター「どんぐりHOUSE」の子育て支援コーディネーターが連携を図りながら支援を行います。 

おおたけネウボラ~妊娠前から子育て期までの母子保健事業について~(PDFファイル:405.9KB)

☆大竹市子育て支援センターどんぐりHOUSE 

大竹市小方1丁目11番1号(にじいろこども園内)            

電話(0827)59-3500

大竹市子育てカレンダー

「大竹市子育てカレンダー」は乳幼児健診・イベントなど子育て行事の一覧です。親子でお出かけしてリフレッシュしましょう。

子どもの食事について

管理栄養士さんのイラスト

子どもの食事について気になることはありませんか? よくある質問について管理栄養士がお答えします。

おやつを子どもたちと作ってみませんか?

自分で調理をすると、食べる意欲や食べ物への関心も高まります。 2歳以降は水をはったボールの中で野菜を洗う、野菜をちぎる、具をのせる、はさむ。3歳以降は手でこねる、丸める、材料を混ぜる、和える、などがあります。 子どももお手伝いができて、野菜もとれるおやつのレシピを紹介します。

かわいい熊が料理道具を持っているイラスト

 

熊の親子が料理をしているイラスト

お問い合わせ先

こども家庭課こども家庭支援係

電話番号:(0827)28-1010

ファクス:(0827)57-7185

kodomo@city.otake.hiroshima.jp

更新日:2026年04月30日