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大竹市まちづくり基本構想策定審議会

大竹市まちづくり基本構想策定審議会について

令和3年度からの本市におけるまちづくりに関する最上位の計画である「大竹市まちづくり基本構想」を策定するに当たり、「大竹市まちづくり基本構想策定審議会」に「諮問」し、計画案に対する「答申」を得ることとなっています。
この審議会は、条例で定める本市の「附属機関」であり、学識経験のある方や、市内で活動する様々な団体に所属する方、その他市長が認めた者で構成されています。委員は、本市の「非常勤特別職」という位置づけです。

(参考例規)

大竹市まちづくり基本構想等策定条例

大竹市附属機関設置に関する条例

諮問・答申

諮問の内容

大竹市まちづくり基本構想について、令和2年11月27日に、市長より大竹市まちづくり基本構想策定審議会に対して諮問しました。 

諮問書 (PDF:22.6KB)

答申の内容

審議会では、全3回にわたって審議が重ねられ、令和3年1月29日に、市長に対して答申が行われました。

答申書 (PDF:114.5KB)

答申の様子1答申の様子2

第2回大竹市まちづくり基本構想策定審議会(書面審議)(令和2年12月16日(水曜日)通知)

第2回記録(書面審議) (PDF:74.4KB)

別紙1:委員名簿 (PDF:51.4KB)

別紙2;委員意見と構想への反映 (PDF:319.8KB)

書面審議の実施に係る経緯

令和2年12月11日に発表の広島県・広島市「新型コロナウイルス感染拡大防止集中対策」の方針に関し、本市として直ちに特別の対策を講じることはないものの、今後の状況次第では全県での対策・対応も視野に入る中で、感染予防の観点から、「真に緊急性が高い会議」または「実地で行う必要性が高い会議」以外の会議は、可能な限り「3密」を避け、非接触で行うことが望ましいと判断しました。

具体的な対応として、リモートによる会議の開催も考えましたが、全委員のオンライン環境の確保など、会議の円滑な進行の確保という点に課題がありました。

以上を踏まえ、第2回の審議会を、書面審議により開催することとしたものです。

書面審議の流れ

令和2年12月14日 書面審議での開催を決定

令和2年12月16日 各委員に書面審議による開催通知と審議資料を送付

令和2年12月23日までに各委員から書面で意見提出(全委員提出済み)

令和2年1月5日 大竹市まちづくり基本構想等策定本部にて、取りまとめた意見の基本構想への反映方法などについて協議

審議資料

資料1:大竹市まちづくり基本構想(素案)第1回会議からの修正・変更点 (PDF:60.1KB)

資料2:大竹市まちづくり基本構想(素案) (PDF:1.6MB)

参考資料:パブリックコメント(意見募集)の意見と回答 (PDF:38.1KB)

意見記入用紙 (PDF:38KB)

お問い合わせ先
企画財政課企画係
電話番号:(0827)59-2125

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更新日:2021年2月25日