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大竹市ふるさと納税(大竹ふるさと応援寄附金)

大竹市ふるさと納税(大竹ふるさと応援寄附金)新着情報

大竹市ふるさと納税の年末年始の取り扱い【重要】

【平成30年分の受付期限】

1.インターネット受付(クレジット決済)

 申し込み受付は平成30年12月31日(月曜日)中。同日23時59分までにクレジット決済の処理が完了した分は年内の寄附として取り扱います。

2.申込書を、紙媒体で提出する場合

 平成30年12月13日(木曜日)をもって受付を終了します。

3.入金の納期限

 平成30年12月末(銀行振込は金融機関の年内最終受付時間)までに必ず入金してください。年明けからラインナップが変更されるため、年明け以降の入金は寄附の申し込みが無効となります。

 

【平成31年(年明け)からの受付】

※ラインナップの変更のため、年明けから1週間程度、一部のポータルサイトを一時休止します。また、紙媒体での受付も一時休止させていただきます。

 

大竹市ふるさと納税を騙る詐欺サイトにご注意ください

大竹市ふるさと納税を装う詐欺と思われるインターネット通販の事例が確認されています。大竹市では、寄附金額を値引きして寄附を募集することはありませんので、ご注意ください。

※大竹市ふるさと納税の公式提携先は、【楽天市場】【ふるさとチョイス】【ふるぽ】【さとふる】【ふるなび】のみとなります。

 

大竹市民の方への返礼品送付の中止について

 総務省の通達により大竹市民の方への返礼品の送付を取りやめさせていただきます。 なお、大竹市外在住の方には引き続き返礼品を送付しています。

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ふるさと納税とは

ふるさと納税制度について

“ふるさと納税”とは自治体への寄附金のことで、「出身地である」、「若い頃に過ごした」、「親しい友人・親戚がいる」など縁のある自治体を応援したい、自治体に貢献したいという方の思いを実現するため、自治体にふるさと納税(寄附)をされた場合、一定限度額まで所得税と個人住民税から軽減するという税制度です。

大竹市の思い

 「大竹市をより良いまちにしたい」という思いから、「大竹市を応援したい」、「大竹市に貢献したい」という方から、寄附を募っています。ご協力をよろしくお願いいたします。

返礼品の贈呈について

返礼品として市の特産品を贈呈します

 大竹市では、寄附に対する感謝の気持ちとして、10,000円以上の寄付をいただいた方に市の特産品を返礼品として贈呈します。寄附額に応じて、返礼品がお選びいただけます。下記「大竹市ふるさと納税返礼品一覧」からお選びください。

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(注) 寄附金の入金を確認した後、返礼品をお贈りします。返礼品については、発送までに時間を要するものや、生産可能な季節等がある場合がございますので、その旨ご了承ください。

 

大竹市へふるさと納税する方法(楽天市場からのお申込み)

【返礼品一覧】

返礼品一覧その1(楽天市場からのお申込み) (PDF:678.8KB)

【インターネットからのお申込み】

インターネットでのお申込み(楽天市場)

 

    コールセンター ※返礼品やインターネットでの申し込みに関すること

   042-303-1416 平日10時~18時

 

【郵送でのお申込み】

楽天市場はインターネットのみの受付となりますので、郵送でのお申込みは出来ません。なお、インターネットのお申込みで銀行振込からの決済が出来ます。

大竹市へふるさと納税する方法(ふるさとチョイスからのお申込み)

【返礼品一覧】

返礼品一覧その2(ふるさとチョイスからのお申込み) (PDF:417.4KB)

【インターネットからのお申込み】

インターネットでもお申込み(ふるさとチョイス)

 

 コールセンター※返礼品やインターネットでの申し込みに関すること

 0570-666-532  年中無休(1月1日から1月3日を除く)10時~17時

 

【郵送でのお申込み】

コールセンターにお問い合わせください。コールセンターから申込用紙をお送りします。

0570-666-532  年中無休(1月1日から1月3日を除く)10時~17時

※年明けからラインナップが変更になるため、郵送でのお申込みは一時休止しております。

 

【紙媒体での申し込みに際しての注意事項】

1.返礼品が品切れ、廃盤となっている場合がありますので、必ず当ホームページ上のチラシをご確認のうえ、お申し込みください。

2.振込用紙は所定の用紙をお送りしますので、必ずそれをご使用ください。以前の余りの振込用紙や大竹市の口座への直接入金は、絶対にしないでください。

 

寄附金の使い道

 皆様からいただいた寄附金は、まちづくりの柱となる6つの分野の事業に活かします。

【まちづくりの分野】 まちづくりの施策体系図はこちらをクリックしてください。

1.大竹を愛する人づくり

2.生活基盤が整ったまち

3.安全なまち

4.安心できるまち

5.心にゆとりを感じるまち

6.行政・社会の仕組みづくり

これまでいただいた寄附金について

 平成28年度は、59,480,000円のご寄附をいただきました。たくさんの応援ありがとうございました。これまでにいただいた「ふるさとへの思い」は、確実にまちづくりの力になっています。今後とも皆さまの応援をよろしくお願い申し上げます。

 

これまでにいただいた寄附

年度

件数

金額

平成20年度

14件

940,000円

平成21年度

8件

420,000円

平成22年度

6件

340,000円

平成23年度 6件 240,000円

平成24年度

6件

1,320,000円

平成25年度

9件

300,000円

平成26年度

9件

470,000円

平成27年度

4件

231,600円

平成28年度 2,126件  59,480,000円

平成29年度

※別表のとおり

5,624件

171,997,000円

 

メッセージ

メッセージ

お住まい

母の故郷が松ケ原で、愛着のある地域です。松ケ原地区を応援しています。

廿日市市

「大竹」と聞いただけで誇りに思えるような大竹にしてください。応援しています。

東京都

故郷の皆さん。「安心して生活できる・こころ温まるまち・活き活きしたまち」をめざしてがんばってください。

さいたま市

大竹市の伝統工芸「大竹和紙」が、存続のために課題を抱えているのを最近知りました。

埼玉県蕨市

 

別表

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別表(PDF:140.3KB)

ワンストップ特例の申請について

申請手続きについて 

 下記より、「寄附金税額控除に係る申告特例申請書」をダウンロードし、必要事項を記入、押印し、大竹市へ送付してください。

 平成30年寄附分の寄附金税額控除に係る申告特例(ワンストップ特例)の適用は、平成30年12月末日までの寄附が対象です。該当年の翌年1月10日までに大竹市へ郵送してください。

 → 寄附金税額控除に係る申告特例申請書 (WORD:29.3KB)

 → 寄附金税額控除に係る申告特例申請書(記載例) (WORD:47KB)

(注) 地方税法の改正により、個人番号記入欄が追加されています。また、個人番号の番号確認と本人確認のため、以下の1から3のいずれかの書類が必要になります。郵送で提出される場合はコピーを同封してください。

【個人番号の番号と本人確認のための書類】

1 個人番号カード(表裏両面)

2 通知カード と 下記のいずれかの身分証 

3 個人番号が記載された住民票の写し と 下記のいずれかの身分証

身分証:運転免許証、パスポート、身体障害者手帳、療育手帳等

 【送付先】 

  大竹市総務課総務係

  〒739-0692 広島県大竹市小方1-11-1

申請した内容に変更が生じた場合

 申請書の提出後に、住所・氏名などに変更があった場合、申請をした翌年の1月10日までに変更届出書を提出してください。

 → 寄附金税額控除に係る申告特例申請事項変更届出書 (WORD:24.1KB)

 → 寄附金税額控除に係る申告特例申請事項変更届出書(記載例) (PDF:63.2KB)

寄附先が5団体を超えた場合

 ふるさと納税の寄附先が、大竹市を除いて5団体を超えた場合は、申請が無かったものとみなされます。この場合は確定申告が必要となりますので、ご注意ください。

寄附金による税控除について

お申込みいただいた寄附金は、税控除の対象となります

 地方公共団体への寄附金は、2,000円を越える部分について、一定の限度額まで所得税の軽減と個人住民税の控除が受けられます。

所得税(所得控除)

 その年の寄附金の合計額から2,000円を減じた額が、所得金額から控除されます。ただし、控除の対象となる寄附金の額は、地方公共団体への寄附金以外の寄附金と合わせて、年間総所得金額等の40%が限度となります。

個人住民税(税額控除)

 次の合計額が、翌年度の個人住民税額から控除されます。

(1)基本控除(その年の地方公共団体への寄附金の合計額 - 2,000円)×10%

(2)特例控除(その年の地方公共団体への寄附金の合計額 - 2,000円)×(90% - 所得税の限界税率)

 ただし、(2)の控除額は、個人住民税所得割額の20%が限度額となります。(平成27年3月31日以前にした寄附金については10%が限度額となります。)

 また、控除の対象となる寄附金額は、地方公共団体への寄附金以外の寄附金と合わせて、その年の年間総所得金額等の30%が限度となります。

例えば…(税控除の計算例)

 給与収入700万円で夫婦子2人(所得税の限界税率10%、住民税額293,500円)の方が、大竹市に3万円の寄附をしたケースでは・・・

 

寄附金による税額控除について

【税控除の計算例

 ・所得税          (30,000円−2,000円)×10%=2,800円

 ・個人住民税(基本控除) (30,000円−2,000円)×10%=2,800円

 ・個人住民税(特例控除) (30,000円−2,000円)×(90%−10%)=22,400円

この場合は、所得税2,800円、個人住民税(基本控除)2,800円、個人住民税(特例控除)22,400円の合計28,000円が控除されます。

(注)所得税と個人住民税の特例控除は平成26年度から平成50年度については、復興特別所得税を加算した率(所得税率×2.1%)となります。

お問い合わせ先

 所得税の控除については最寄りの税務署に、また住民税の税控除額については、居住地の市区町村の役所、役場にそれぞれお問い合わせください。

大竹市にお住いの方は 市民税務課市民税係 電話番号:(0827)59-2128 まで

地図情報

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お問い合わせ先
総務課総務係
電話番号:(0827)59-2120

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更新日:2018年12月14日